相原 幸絵

エージェンシーサイドからプロダクションサイドまで、クリエイティブにまつわる様々なRoleをこなすプロデューサー。大学で映像を専攻し、2005年に映像制作会社・太陽企画に入社。CM、MV、ショートフィルムやイベントなど多岐にわたる仕事で活躍し、Cannes Lions、One Show、D&AD、Webby Awardをはじめとする広告祭で幾多の賞を受賞している。2015年に渡米し、PARTY New Yorkにジョイン。映像のみならず、インスタレーション、イベント、デジタル、プロダクトなど幅広い案件のプロデュースを行ってきた。2019年よりWhatever所属。