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らくがきAR

「らくがきAR(Rakugaki AR)」はみんなが思い描いていた「じぶんの描いたものに命が吹き込まれたら…」という想いを具現化させたアプリです。

ノートやホワイトボード、どこに描いたらくがきでも、このアプリでスキャンすると命が吹き込まれ、スマートフォンを通してバーチャル空間を歩きだします。ご飯をあげたり、つっついたり、命を吹き込んだらくがきにちょっとちょっかいを出してみましょう。

2020年8月1日より、通常アプリとして配信を開始し、先着1,000名様限定の無料ダウンロードキャンペーンも同日より開催中です。

また、2020年8月1日よりプレオープンしている「角川武蔵野ミュージアム」にも期間限定で展示されています。


【アプリ詳細】

名称:らくがきAR(らくがきエーアール)
配信開始日時:2020年8月1日(土)AM 7時
価格:8/1より、先着1,000名限定でダウンロード無料キャンペーン実施
対応機種:iOS12.0以上、iPhone、iPad ※機種によりご利用いただけない場合がございます。
ダウンロード方法:App Store (iOS) ※2020年8月1日現在Androidには対応しておりません。
ダウンロードURL:https://rakugaki-ar.com/app/ 

・【デジタルえほんアワード2019】グランプリ受賞

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Instagram AR Lottery

InstagramのARフィルター「Instagram AR Lottery」を企画・開発しました。カメラに映る人の頭に3Dルーレットを出現させ、割引クーポン、お菓子、書籍、オリジナルグッズなど、様々な賞品が当たる新しいスピードくじシステムです。

New Stand Tokyoので体験が可能となっており、店内に設置されたQRコードからARフィルターを起動してルーレットにチャレンジ。その動画をInstagramでシェアすると、当たった賞品をその場でもらうことができます。
※オープン記念キャンペーンとして、7/28(火)〜8/10(月)の期間限定

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Robot Viewing

距離や時間、障害や持病、感染症予防対策などにより、イベントに直接訪れることが難しい方々へ、ご自宅からオンラインで現地のロボットを操作することで自由にイベントに参加できるシステム「Robot Viewing 」を開発しました。また、7/23(木・祝)より東京藝術大学 大学美術館で開催されている特別展「あるがままのアート -人知れず表現し続ける者たち-」にて、サービスの運用を開始しています。本展示では、”ロボ鑑賞会“として「Robot Viewing 」を使用した新しいアート鑑賞体験を提供しています。

「Robot Viewing」は、ご家族やお知り合いと一緒に多人数 (※現状最大5人)でログインし、ビデオチャットをしながら会場にいるロボットを操作することでイベントを楽しむことができたり、ロボットのスピーカーを通じて現地の人とのコミュニケーションをとることができます。また、オンライン予約スケジューリング機能を搭載しており、イベントのタイムスケジュール、導入台数に合わせて柔軟にロボットの稼働をスケジューリングすることが可能です。

今後は、課金システムとの連携、現地への映像投射機能などのアップデートを予定しており、美術展示だけでなく、商品発表会や各種屋内展示イベントなどでご活用いただけるサービスとして展開していきます。ご興味のある方は「hello@whatever.co」まで、お問い合わせください。

【特別展「あるがままのアート -人知れず表現し続ける者たち -」開催情報】
会期:2020年7月23日(木・祝)~9月6日(日)
※休館日:月曜日(ただし、8月10日(月祝)は開館、8月11日(火)休館)
開館時間:10:00~17:00(最終入場は16:30)
会場:東京藝術大学大学美術館(〒 110-8714 東京都台東区上野公園 12-8)