カテゴリー
WORK

らくがきAR

「らくがきAR(Rakugaki AR)」はみんなが思い描いていた「じぶんの描いたものに命が吹き込まれたら…」という想いを具現化させたアプリです。

ノートやホワイトボード、どこに描いたらくがきでも、このアプリでスキャンすると命が吹き込まれ、スマートフォンを通してバーチャル空間を歩きだします。ご飯をあげたり、つっついたり、命を吹き込んだらくがきにちょっとちょっかいを出してみましょう。

2020年8月1日より、通常アプリとして配信を開始し、先着1,000名様限定の無料ダウンロードキャンペーンも同日より開催中です。

また、2020年8月1日よりプレオープンしている「角川武蔵野ミュージアム」にも期間限定で展示されています。


【アプリ詳細】

名称:らくがきAR(らくがきエーアール)
配信開始日時:2020年8月1日(土)AM 7時
価格:8/1より、先着1,000名限定でダウンロード無料キャンペーン実施
対応機種:iOS12.0以上、iPhone、iPad ※機種によりご利用いただけない場合がございます。
ダウンロード方法:App Store (iOS) ※2020年8月1日現在Androidには対応しておりません。
ダウンロードURL:https://rakugaki-ar.com/app/ 

・【デジタルえほんアワード2019】グランプリ受賞

カテゴリー
WORK

Future Box Seatβ

電通がスポーツ&エンターテインメント領域のデジタルトランスフォーメーション共創プロジェクトの第1弾としてファイターズ スポーツ&エンターテイメント社と共に発表した、未来のリモート観戦席「Future Box Seatβ」のプロトタイプ開発を担当しました。

「Future Box Seatβ」は、遠隔でロボットを操作することで、選手に応援の拍手を送れたり、ロボットの頭についたカメラを自由に360度動かして会場の雰囲気を感じたり、モニターに自分の顔を表示して選手と会話を楽しめるなど、まるで会場にいるかのように観戦ができる仕組みを実現しています。

また、2020年7月14日開催のプロ野球公式戦@札幌ドームで実証実験として先行導入され、今後は、スポーツのみならず、音楽コンサートや劇場公演など、さまざまな会場でのエンターテインメントのイベントにおいての実用化を2021年に目指しています。あらゆる理由で会場に行けないファンにも、その場にいるような新しい体験やファンサービスを提供します。

カテゴリー
WORK

Hermès「Radio Hermes」

HERMESの世界観でセレクトされたファッション、音楽、アート、カルチャーなどさまざまなテーマで発信される番組をお届けするため、1ヶ月限定のラジオ局としてオープンした「ラジオエルメス」、このネットラジオ局と原宿に開設されたラジオステーションでの体験コンテンツを企画制作しました。